李惠likei日々の仕事と、、

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10月6日Paris 出発 帰国

帰国の朝になりました。
沢山の思い出を鞄に取りあえずぐちゃぐちゃに入れて出発です!

空港へのピックアップの車は早めにやって来てほっとしました。
なんせ来た日は大変だったので )
パリでは一番空港からの行き来に苦労するから 朝はとても緊張していました。
途中いくつかのホテルを回ったし、渋滞もしていたのでハラハラドキドキ025.gif
無事空港でのチェックインもスムーズに行って後はちゃんと飛行機に乗れれば大丈夫!
空港では英語のアナウンスが聞こえてくれば、耳にすんなり入って来るまでになっていました
半月パリにいただけで 頼りになるのは英語だけだし
こんなに英語がわかるようになるとは思ってもいなかったから
もう少しこの緊張感に浸っていたかったなあと思ったものです。
そう言葉だけではなくとも、、、緊張感ってとっても大事。

普段は結構ゆるゆるなのでね011.gif

パリを出発し、帰国便もヘルシンキ経由
ヘルシンキでのトランジットです
パリよりも更に太陽が低く、光と影のコントラストが強くて
違う星に降り立ったような光栄。
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わずか40分ほどの短いトランジットの時間なので、ゆっくりここでお茶を飲む時間もなかったけど
このカフェもなんか日本と違うのはやっぱり人と空気感かな〜
絵になりますね。
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そうこの「絵になりますね!」という言葉
よく言った物です
まさしく私がパリで見て来た光景全てが「絵になりますね」
ということは私が絵にしなければならないのですよねw
来年の作品展はParis特集です!
春までに30点〜などと自分に課しております。


いろんな意味で今回の一人旅は私を大きく成長させたし、見るもの全てが
私に刺激を与えてくれました。
言葉にも言い表せないくらい未だに消化は出来ていません
一つずつ作品に作り上げて行ってparisに思いを馳せましょう






後に、フジタのアトリエで親切にしてくださったフランス人のご夫婦へ
お礼に作品とお手紙と私が撮った写真を送りました。
日本文学や映画もお好きだとお話されていたので、日本らしいもの「桜」という書を書いて。
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するとご夫妻から後日メールが届きました!
カメラ好きな奥様が撮られたParisの街並の写真も添えて。。。

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Parisの旅日記 お・わ・り
長々とお付き合いありがとうございました〜!



ごあいさつ
旅日記も長々となってしまい年末ギリギリになっちゃいましたが、
今年も大変お世話になりました!

皆様もお元気でよいお年をお迎え下さいませ
by likeiart | 2015-12-27 08:13 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

10月5日Paris 14日目 最終日2 レザンドリ ガイヤール城

オンフルールの港町を後にして次に向かったのは レザンドリ ガイヤール城へ
ガイヤール城は12世紀後半、ノルマンディーを領有していたイングランド王家が戦略から身を守るために建設されたお城。
イギリスの王がフランスに建てたということで珍しいお城の一つです。
城も要塞の役目だけのようだったので、贅沢な作りとはかけ離れていていますが
残された城壁は重々しいオーラを放っていてました
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いつの時代も人との争いのために何かを作り、そして壊し、
そうやって文明も発展してきたのだろうけど、それに伴い多くの人の命も犠牲になっている
歴史からいろんなことを学んで行かなければならない人間は
今の時代でもほんとに繰り返し同じことをしているだけのようですね
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なんて遠い時代に思いを馳せながら
そこから眺めるセーヌ川沿いのレザンドリの街並はとても美しかったです。
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最終日も思いっきり楽しんだ一日でした。
ホテルへ戻って来て、毎日夕方にビールを飲みに通っていたカフェで最後の乾杯!
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旅後記へ
by likeiart | 2015-12-26 14:16 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

10月5日Paris 14日目 最終日はパリ西部にある港町オンフルールへ

この作品は、帰国してから描いた物。
最終日に行ったオンフルールの港町のレストランで私の目の前に座っていた
可愛らしいおばあさんです。
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最終日も素晴らしいお天気!
フランスの西部160kmほどにあるオンフルールの港町とノルマンディ地方のレザンドリの街へ行く
現地のオプショナルツアーに参加しました。
ホテルから集合場所のオペラ座近くまでお散歩して向かいました。
朝陽が昇る時間のパリの街並もドラマチックです!
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いざ!出発〜
バスでハイウェイを行くとサービスエリアでは靄がかかっていて幻想的!
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3時間くらいかな?でオンフルールの港町に到着!
ここは印象派などの絵画にもよく登場する美しい港町です。
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カラフルで美しいこの街に魅了されて当時の画家たちも描いたのでしょうね!
私も描きます!

この日は年に一度のエビ祭りというのをやっていて
沢山の露店が出ていたり街は多くの人で賑わっていました!
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この街の教会は港町らしく船大工が手作りで作ったという珍しい建物です
内部の天井は舟底になっていましたよ!
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ここでは自由行動なので迷いながら一人でレストランに入ってランチ!
冒頭でご紹介した絵のモデル、可愛いおばあさんが目の前に座っていました。
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そして「Curry」というメニューがあったので注文するとバケツ一杯のムール貝が出て来た042.gif
びっくりしちゃったけど、この辺りの名物のようであったし、新鮮なムール貝は
ノルマンディ地方発祥のシードルにもよく合い 美味しく全部平らげました!
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その後も街を散策して、
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次は、レザンドリにあるガイヤール城へ向かいます〜
つづく
by likeiart | 2015-12-26 13:48 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

Merry Christmas☆

年齢も交友関係もランダムな友人たちが集まって
昨日は我が家でクリスマス会でした〜
沢山飲んで、沢山笑って、歌ったりしてー
とっても楽しかった〜♪

みなさんもよいクリスマスをお過ごし下さい
Merry Christmas☆


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真ん中のおじちゃんは役者さん!
by likeiart | 2015-12-24 09:05 | プライベート | Comments(0)

10月4日Paris 13日目 念願のあの場所へ La Maison-atelier Foujita

あれ?日程がいつの間にか狂ってました042.gif

いよいよクライマックスに近づいて来たこの日はパリに来て一番素敵で感動の1日でした!

パリ滞在をあと2日にして一番行きたかった場所へ〜
最初の一週間はMETROに乗る事さえ大変だった私、
パリ郊外の辺鄙な所でもあり行くことを諦めていたけれど、
土日しかオープンしてない最後のチャンスに勇気を振り絞り行ってみることにしました。


Gare do nord駅(北駅)でまずメトロからRERへの乗り換えなければいけないが乗り換えがわからない!
黒人女性に訪ねると、私についてきて!と案内してくれました。
歩きながらお話しするとアフリカからエネルギーの勉強をしに来ている学生さんでした。
とてもチャーミングでカッコ良かったわ〜。
一度改札を出てまた切符を買ってここから乗るように教えてもらい別れた。

この駅は郊外に行く路線が多く出ている主要な駅なのにインフォメーションにも駅員がいなの!
券売機の前でまごまごしていると、今度は先ほどメトロを降りる際に足の悪い杖をついたおばさんの大きな荷物を私が持ってあげたその!おばさんが横に立っていて、
今度は困っている私に切符を買って下さった。英語が喋れたのでフランス人じゃないのかな?

何度も何度もホームで行き先を確認しながらようやく電車にも乗れ、
30分くらいMASSY PALASEAUと言う駅に着いた。
でもさっきのおばさまに買ってもらったキップで改札が通らない025.gif
えー!!!どうしよう。。乗り越し?の料金を払う所も無ければ駅員もいない!!?
えいっ。いいや!と思い、、改札を飛び越した(笑)
*パリの地下鉄でもやっちゃいけないのにみんな改札をバンバン飛び越えているのだ!ビックリです


これからバスに乗らなければならない。
バス乗り場は沢山あったけど、そこに並んでいる東洋人?のような男性に聞くと
英語で僕は学生でここへ来たばかりだからわからないと言ってたので
そこへ到着したバスの運転手に何度も聞いて乗った。
乗ったーもののこんなところ?と何度も思うほど辺りは大地だけで何もない002.gif
40分ほど乗ったら運転手さんがここだよ!と教えてくれて降りた。
ヤダー怖い??????
何にもない。道路と広がる大地だけのド田舎だった。。。。

シーン...............。。
ヤダー怖い??????
あ、そうそう、帰りのバスの時刻を調べておかなくちゃ!
。。。。。。。。。
えー!もう夕方の5時くらいしかバスがこない!
一日2、3本くらいしか走っていないのだ!
なんてとこだ!
街もなかったらアタシはここでどうやって時間を潰すのか!、、、
あートイレにも行きたくなって来た。。。

ヤダー怖い??????
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取りあえずネットで調べてあったので、その行き方の通りに進んで見ると。。。
あ!小さな村が見えてきた。とりあえずホッ。

しばらく行くと標識があった!
La Maison-atelier Foujita
藤田嗣治レオナールフジタの終の住処となった最後のアトリエです。
やったー016.gif無事到着しました!!!!
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しかし何でフジタはこんな何もない田舎村を終の住処にしたのか疑問が。
バスも午前中と夕方に2、3本しか走っていない。帰りはどうしよう。
着いたのはお昼前だったけどひっそりした村には2、3軒あるカフェもレストランもクローズしている。
アトリエの拝観は14時からなのはわかっていたけど、お腹もすいてトイレもー。

小さな商店が一軒だけ開いていて「カフェ出来る?」と聞くと
店主が親切に隣のピザ屋を開けてくれたの!
ピザを注文して食べてると、、、
フジタを観に来たのか?と言っていた。
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一休みして少し平常心に戻ったので、小さな村を散歩してみる。。
ほんとにほんとにほんとに穏やかで平和な素敵な村だとわかった。
緑いっぱいで鳥のさえずりしか聞こえず、村の人たちに会うと
みんな笑顔で「bonjourマダム」と声をかけてくれる。
猫も気持ち良さそうに暮らしていた。
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学校には壁にフジタの写真がありここではフジタが英雄なんだと思うと急に涙が溢れてきた。
フジタすごいなぁすごいなぁすごいなぁて涙がずっと出るのです。
そしてここへ来れて良かったなあって。。。
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ドングリを拾った
ハートの形をしていた
お土産に数個持って帰る
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アトリエの前にいるとちょうど2時に門が開いた。
あと2組のフランス人のカップルと一緒に中を案内してもらった。
↓この虫さんはフジタがお迎えしてくれたのかな?012.gif
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ここは2棟になっていてひとつはムービーが見れてもう一つは住まい兼アトリエになっている。
お庭がすごーく広くて美しかった。
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内部は写真も撮れなかったので深く心に刻んだ。
フジタのアトリエはほんとに可愛くて宝箱のようでした。
インテリアすべて可愛くてどれもフジタが好み買ったものや
自分で制作したもので埋め尽くされていたが、寝室には一点だけ友人だった
マリーローランサンの絵が飾られていました。
婦人もあまり入れなかったたアトリエは多才なフジタが使っていた道具がそのまま残されていて、
使いかけの墨は古梅園のものだったのでみんなにそのことを教えてあげた??
日本画の画材も沢山あった。

フジタは日本人なのに、このアトリエを管理する人はフランス語しかしゃべれない
一緒に回った年配のご夫婦がフランス語がわからない私に気にかけてくれて
英語で通訳してくれ話しかけてくれた。

そして、、
ひとりで来ている私に帰りは送ってあげるとなんとパリまで車で送ってくれることに!
なんてラッキー!
帰りのバスは夕方遅くしかなかったのだ??
ハイウェイを飛ばせばパリ市内には意外に早く着いた。
(本当は車で行けば1時間くらいで行けるばしょなんだよね〜交通の便が悪いだけなの)
道中も親切なご夫婦との会話を楽しんだ。自分達の住むパリの南の方にある高台に連れて行ってもらいパリの素晴らしい眺望を案内して頂きました。
お名前と住所を教えてもらったので帰ったらお手紙を書こう

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パリに着いた日はこの国の人の95%が怖い人に思えた。
最終日に近くなって30%になった
この一日だけでこんなにも皆さんに親切にして頂いたことはずっと忘れません。
ほんとに素敵な出会いと素敵な1日でした。みなさんありがとう!
少しは人見知りが治ったかな?



フジタの生涯を語ったビデオでフジタが言っていた。
私は日本で一番の画家になると言われていたけど、パリで一番になるんだ。と

フジタは私に沢山の沢山の勇気をくれた。
メルシーボークー

つづく〜
by likeiart | 2015-12-17 09:51 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

10月2日Paris 11日目 エスパス・ダリ


サルバドール・ダリの狂った世界観も好きです。
やはりスペイン人のダリの芸術はパリの街に全然溶け込んでいなく
いつまでも異様なオーラを放っています。

このMusseもモンマルトルの丘にあります。
ここはダリの作品でも彫刻が多く、ほとんど絵は見れなかったけど
これなんかとっても好きです!
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ダリのミュージアムショップも一際面白い物ばかりで全部欲しくなっちゃいました!
そしてMusseの中にダリの顔ハメ?プリクラのようなものがあったのでチャレンジ!
フランス語でしか説明が書いていないので適当に押してみると
髭の位置がずれて出てきました〜〜〜(笑)
面白かった037.gif
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つづく
by likeiart | 2015-12-15 19:14 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

10月2日Paris 11日目 ギュスターヴ・モロー

引っ越しやなんだかんだで、パリの記憶が薄らいできましたが
エキサイティングな旅はまだまだ続くのです。
最近パリを旅して来た知人がパリは哀しみで街中が淀んでいたと言われていましたが
早く平和な街を取り戻して欲しいです。。。
とはいえ簡単に一言で言えるものでもなく、これは世界中の問題なのですよね。


モンマルトル付近を散策した後、パリ在住のマダムから教えてもらった
フランスの象徴主義の画家であるギュスターヴ・モローのMusseへ。
ここも私が泊まったホテルから徒歩10分足らずで行ける距離です。

聖書やギリシャ神話をおもな題材として自分の世界を作り上げたギュスターヴ・モロー
作風はあまり好きなほうではなかったので期待はしていなかったけど
膨大な作品数に圧倒され、その世界観と作品から出る強烈とも言えるエネルギーに翻弄されたのです。
彼の住んでいたアトリエをそのままMusseにしてあってその内装の素晴らしさも見応え充分です!

このMusseの象徴である螺旋階段はほんとに芸術的で素晴らしい〜!
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以下は彼の住まいの部分です。
画家=貧乏なんて常識もこの方のお家には微塵も感じられず
センス良く高価なものが飾られていました。

さっきからピーピーいっているなあと思っていたら私が柵から乗り出して
写真を撮っていたからでした(笑)はっと気づいて気まずそうにしていたら
そんな私に監視員のイケメンも「大丈夫!」とウィンクをしてくれました037.gif
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おすすめのMusseですよ016.gif


その後、映画アメリの舞台になったカフェ「カフェ デ ドゥ ムーラン」へ食事に
映画を見てないので(笑)よく知らないけど、それを目当てに来ている観光客ばかりでした。
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この席でみんなアメリの好物だったクリームブリュレを食べるんだとか、、
でも私は肉をオーダー(笑)
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このマルシェも舞台になったそうです(モンマルトル)
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それでは次はダリのMusse「エスパス・ダリ」へ〜

つづく。
by likeiart | 2015-12-15 18:58 | Parisの旅 2015 | Comments(0)

引っ越し完了!

12月3日にお引っ越ししました。(都内の中ですが)
お友達からのサプライズのプレゼントのナチュラルリースを早速玄関へ飾りました
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3階のひろーくて明るい屋根裏部屋が私のアトリエ。(まだレアイアウト中)
天窓も付いていて昼間は照明も要りません。
夜はここから星空を眺めながら眠るの〜〜016.gif072.gif
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そして中古で買ったのに8年間も愛用してたお気に入りの浜本工芸のデスクチェアが壊れかけたので
この度 Bauhutteの椅子に新調しました!
割と安価なのにちゃんと体のことをちゃんと計算して作られていて、
座り心地も良くデザインも可愛くてとっても気に入っています。
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で、
今回久しぶりにヤフオクを利用して良い物を二つゲットしましたよ!
イギリスのアンティークのテーブル。素敵なんだよ〜
これはアトリエで使いまーす。

もうひとつはカリモクのソファーもヤフオク戦利品!
色が画像とは少し違っていたけど思っていたのより渋くて座り心地も抜群〜♪
よい品物を安価でゲット出来ましたー!すっごくお気に入り016.gifです
リビングに置いていまーす。
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私は住宅運とセンスが良いです(笑)
これからはここで更に更にお仕事も制作もがんばりますよ〜!
by likeiart | 2015-12-07 22:38 | プライベート | Comments(2)